コールドプレスジューサー|おすすめベスト5はコレですよ♪

コールドプレスジュースが作れる人気コールドプレスジューサー

こんにちは、最新のオススメ情報を、いち早くお伝えする「レコメンドスタイル」の横山です。

最近とっても美味しいということで人気が高まっていて、しかも栄養満点!

健康にとっても良い飲み物が、コールドプレスジュースです。

今日は、そんなコールドプレスジュースを簡単に作ることができる『コールドプレスジューサー』…私の “おすすめベスト5” をご紹介させて頂きます。

コールドプレスジューサーにご興味をお持ちに方は、どうぞ参考にしてください。

★★★ コールドプレスジューサーとは? ★★★

数年前から話題のコールドプレスジュースですが、そもそもコールドプレスジュースってなに?……という方も多いでしょう。

コールドプレスジュースというのは、スクリュー型のコールドプレスジューサーで果物や野菜を押しつぶして作るジュースのことで、一般的なジュースとは違い、ビタミン類や酵素を壊さずに残っています。

この方法で作るジュースを飲むことで免疫や解毒作用を高め、ダイエット・アンチエイジング・疲労回復などに効果があるとされ、モデルさんたちの間でブームとなっています。

コールドプレスジュースを飲むには、専門店で購入して飲む方法と、自宅でコールドプレスジューサーというものを購入して飲む方法があります。

専門店で飲むと一杯1000円前後もするので、値段のことを考えると、おうちで作って、健康的に毎日飲み続けたいですね。


では、毎日続けるために自宅で作るとして、どんなコールドプレスジューサーがおすすめかというと、

①お手入れが簡単であること

②しっかりと搾り取ることができ繊維があまり出ない

③搾りかすがあまり出ない

④栄養素を壊さない低速であること

⑤音が静かで安全なこと

⑥一般的なジューサーより高価なのできちんとアフターフォロー(保証)がついているもの

といった点が挙げられます。


コールドプレスジューサーは、従来のジューサーのように「カッターの刃でおろす」ではなく「スクリューでしぼる」ことがメインになります。

ですので、栄養素をしっかりと凝縮させてゆっくりと搾りきることが出来、かすがあまり出ずに果物や野菜のほとんどを摂取できるのです。

忙しくて野菜が中々摂れない方や、代謝が落ちて太りやすくなっている方、疲労感が中々抜けない方の代謝アップや体質改善にぜひ取り入れたいものです。


最近では大手通販サイトや家電量販店でもコールドプレスジューサーは購入することができますが、価格はだいたい4万円前後になります。

私のお勧めのコールドプレスジューサーは何かというと、クビンスの最新モデル「EVO-800」という製品で、使い勝手がいいのが気に入ってます。

ここ数年はコールドプレスジュースが人気とあって、改良に改良が加えられ、従来は一分間に70~80回転で絞っていたのに対し、最近の機種では43回~48回/分で絞りますので栄養素を壊すことなく摂取することができます。

使用した方の感想は、今までのジュースと全く味が違うとか、作ったジュースが時間がたっても分離しないとかその違いが一目瞭然です。

今までスムージーや酵素ドリンクを飲んでも変化がなかった方は、ぜひ一度コールドプレスジューサーで作った美味しくて栄養満点のコールドプレスジュースに、ご家庭でトライしてみてはいかがでしょうか。

★★★ おすすめ第1位 ★★★

【クビンス・EVO-800】

日本でコールドプレスジューサーが、一般の人に、より広く知られるきっかけになったのがクビンスです。

ジャパネットTVで紹介されたからですね。

コールドプレスジューサーは普通のジューサーに比べ、断然美味しく栄養価も高いので、それまでも一部には売れていました。

でも、一般の人たちにまでは知られてなかったんですね。

ジャパネットタカタは、クビンスのジャパネットオリジナルモデルを開発し、買いやすい値段で紹介しました。

そのお値段のお手軽感もあって爆発的に売れ、今では誰もが知るジューサーになりました。

クビンスもヒューロムと並んで、とても人気の高いコールドプレスジューサーです。

ヒューロムに比べてサイズが少し大きいですが、その分、そんなに小さくカットしなくてもOKです。

また、デザイン的にもプロっぽい雰囲気を持っているので、クビンスを選ぶ方も多いですよ。

そのクビンスの最新モデルが、コチラのEVO-800になります。

値段的には、ジャパネットのほうは旧型タイプのジャパネットオリジナルモデルとなっており、割安感があるのは事実です。

でもクビンスは、最新モデルが発売される毎に進化を見せていますよ。

色もシルバーが加わって、従来のレッド、ホワイトの3色から選べるようになりました。

ですので、クビンスにするんだったらEVO-800……私はコチラの新型タイプをお勧めします。

クビンスコールドプレスジューサーの良さは、投入口が大きいことにあります。


そのため、材料を切る手間が少しだけ省けるんですね。

コールドプレスジュースに絞って、少しでも時間を節約したい方は、クビンスのコールドプレスジューサーがいいと思います。

それから今だと「Kuvings公式ボトル」のプレゼントキャンペーン中ですよ。

ただし、プレゼントは期間限定でなくなり次第終了です。

どうぞこの機会をお見逃しのないようにしてくださいね。

■参考価格:42,984円(税込)

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★★★ おすすめ第2位 ★★★

【ヒューロム・アドバンスド100】

次にご紹介させていただくのがヒューロムです。

コールドプレスジューサーの中でもスタイリッシュなデザインが人気となっています。

そして最近、新機種『アドバンスド100は』が発売になりました。

新発想のコールドプレスジューサーで、洗浄や組み立てがはじめての人でもとっても簡単に扱えるようになってます。

新機種の『アドバンスド100は』は大人気を博した『ヒューロム・H2H』⇒『ヒューロム・H-AA』に続く後継者モデルのコールドプレスジューサーで、よりコンパクトに、より低速に、より静かに、より使い易くなっています。

…もう、様々な改良が加えられましたよ。

そして、なんといってもコレ1台で、「コールドプレスジュース」「スムージー」「フローズンデザート」の3種類ができますので、お年をめした方、若い方、そしてお子様まで幅広く楽しむことができます。

そして、お手入れも、より簡単になりましたよ。

ジュースを搾ったあと、更に他の食材でジュースを作りたいとケースがあると思うのですが、その場合は、ドラムを回転させながら水を注ぎます。

その時、溢れ出ないよう水の量にご注意くださいね。

30秒~1分程度回転させ、あとは排水すればOKなんです。

いちいち流しに持って行って洗う必要がなくなりましたよ。

ヒューロムのコールドプレスジューサーは更なる進化を遂げています。

■参考価格:49,464円(税込) ※期間限定特典付き

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★★★ おすすめ第3位 ★★★

【クビンス・JSG-121】

クビンスのコールドプレスジューサーは、どの品番もカットは最小限でOKなんです。

【クビンス・JSG-121】も受け口の直径は7.3cmもあるので、人気のニンジンジュースだって丸ごとOK。

キャベツも8分の1のカット。

コールドプレスジューサーで作ったキャベツジュースって、結構おすすめです。

ミディアムトマトはカットしなくても大丈夫。

キウイだって皮ごと丸ごと、ブドウも丸ごと、みかんも丸ごとOKなんです。

素材をカットする手間が面倒って言う人は、意外と多いんです。

朝、コールドプレスジュースを作る方が多いので、そのひと手間が必要ないっていうのが助かるんですね。

小松菜はこんな感じでカットしなくても入るんです。

パイナップルは縦4分の1にカットするだけ。

もちろん、コールドプレスジューサーはしっかり搾ってくれるので、芯をカットする必要はありませんよ。

だから、コールドプレスジューサーの【クビンス・JSG-121】はこんな人におすすめ。

■果物や野菜を小さく切るのがメンドくさい!

■朝はアレコレやることが多いので少しでも時間短縮したい!

■……でも、健康は手にしたいわ!

そのまま食べるより、コールドプレスジュースにして飲むと、栄養の吸収率は約3.8倍とされています。

消化吸収率だけじゃあ、ありませんよ。

消化吸収時間も雲泥の差。

果物をそのまま食べた場合、消化吸収率は約17%で時間はだいたい3~5時間。

コールドプレスジュースにした場合は、消化吸収率は約65%で時間はわずか10分から15分になるんですよ。

コールドプレスジューサーは、文字通り栄養素が酸化しずらい “低速回転” 。

そして、特殊なモーターによる “高い搾汁率” 1を誇っています。

だから、フィットケミカル、酵素、ビタミン、ミネラルが丸ごと摂れるというわけ。

グ~ン、グ~ンととかくうるさい高速回転のジューサーを使ったら、酸素がたくさんジュースに混入します。

また、高速回転ジューサーはカッターの刃が砕くので、摩擦熱も生まれます。

だから、高速回転ジューサーを使うと、搾りたてっていうわけにいかず、すでに酸化してしまったものを飲んでるていうことになるんです。

コールドプレスジューサーだと、搾った後に泡がほとんど出ません。

しかも、空気もそんなに入ってないので、分離するまでの時間が全然違います。

あと、【クビンス・JSG-121】の特徴として、ジュースが出来るまでの時間が速いということが挙げられます。

オレンジを使っての300ccの量だったら、たった約1分で出来るんです。

この時間だったら、朝の忙しい時間でも続けることが出来ますよね。

是非、この機会にトライしてみて下さい。

クビンスのコールドプレスジューサーで作ると、ホント美味しいですよ!

■参考価格:43,780円(税込)

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★★★ おすすめ第4位 ★★★

【ヒューロム・H-AA】

「ヒューロムH-AA」も、相変わらず人気の高いコールドプレスジューサーとなっています。

世界で初めてコールドプレスジューサーを開発し、特許取得の低速搾汁方式「ヒューロム」のジューサーですので、信頼性が高いことはもちろんですが、人気となっている理由のひとつに、見た目のデザインの美しさがあります。

キッチンに収まりやすいコンパクトなボディサイズと、女性の方でも手に馴染みやすい丸みのあるフォルムとなっていて、本体の重量も4.8kgと、以前のタイプから約3割も軽量化されていますので、どこにでも自由に移動して使うことができるようになりました。

次に、多くの方がコールドプレスジューサーを選ぶ際に気にしている「モーター音」は、回転数や従来のパワーはそのままに音だけを軽減させていますので、朝だけでなく、夜遅い時間でも気軽にジュースを作って飲むことができますし、大切なお客様へのおもてなしにもおすすめです。

凍らせた果実で無添加のフレッシュなシャーベットやスムージーなども作れるようになっています。

また、ドラム内のパーツの回転数を落として、オーバーフローを防ぐことができるよう、最新技術を駆使したアルファードラムを惜しみなく採用しています。

形状を改良したことで、更に低速で酵素を破壊することなく、身体に優しいジュースを作ることができます。

また、ドラム内の搾りカスをスムーズに排出することができるため、更にお手入れしやすくなったのも嬉しいポイントです。

コールドプレスジューサーのヒューロムH-AAは、シンプルなカラーでどんなキッチンにも馴染みやすい「ホワイト」と、深みのあるワインカラーがオシャレで洗練されたイメージの「フェラーリレッド」の2色展開になっていて、本体サイズは、幅223mm×奥行180mmx高さ407mmです。

重さは、4.8kgと大幅に軽量化されました。

本体以外には、ストレーナーやスムージーストレーナー、フローズンストレーナー、ジュースカップ、搾りかすカップ、押し棒、豆腐キット などが付属されています。

またレシピブックには、さまざまなレシピが紹介されており、なかでも、ビタミンCたっぷりのアボカドと、ビタミンB群が豊富なアーモンドミルク、セロトニンを生成するトリプトファンを含んだバナナを使ったジュースがおすすめです。

ほかにも、ビタミンやβカロテン、カルシウムが豊富な小松菜やリンゴ、ビタミンCいっぱいのレモンのシンプルな定番ジュースも作りやすいレシピとして評判です。

これまで、苦手だったトマトや人参を、ジュースにしたら抵抗なく飲めるようになったという方もいらっしゃるようですし、搾りカスは、カレーやドレッシング、ポタージュスープなどに利用し、食材のすべての栄養を余すことなく取り入れることが可能です。

「コールドプレスジューサー」で、フレッシュな果実や野菜を毎日取り入れる習慣を付けることで、ダイエット効果や美肌効果、何よりも身体を内側から錆びさせない効果だって期待することができますね。

■参考価格:38,900円(税込)

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★★★ おすすめ第5位 ★★★

【パナソニック・MJ-L500】

パナソニックのコールドプレスジューサーは、買いやすい値段設定になっています。

ところが……

やはり、コールドプレスジューサーに関しては後発組。

価格.comの『パナソニックビタミンサーバーとの比較』のクチコミ掲示板で、こんな書き込みを見つけました。

ヒューロムで人参500gがだいたい250ccが搾れるのに対したら、パナソニック・MJ-L500は200cc搾れるかどうか……

そして、2歳4歳の子供がいるので、今回はフローズンフルーツが潰せるビタミンサーバーにしました。

が、ジュースを作る度に、ヒューロムにすればよかったなぁ。

……といった内容でした。

たしかに、20%の差はチョッと大きいかもしれませんね。

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